本当なら、いつも夏休みをとっているころ。

ここの所は、治療のため、夏休みはなし。メールで宏樹に

”歩いてね!”とメールを送ると、

”はーい、30分歩いてきました。途中ベローチェに3回よって赤い羽根のコップのふちネコゲット。あと2種類です”と。

”やっと体が普通になってきた 動けるようになってきた”と。

そして、宏樹は、自分のリンパ球を培養して、NK細胞を入れる免疫の日。

そこのクリニックには、手術のことは肝臓の時以外、言っていないとのこと。

クリニックの先生にはもう大丈夫ですよと言われていると。

まったく・・

培養した細胞は1兆個あり、多いのだとか。その培養細胞を点滴するのは10分で、今日はとても混んでいたよう。

私のPC不能に、”あれまあ、残念でした 何が起きたかね”と一言。

 

高橋医院