もともとの予定では、ストーマは閉じる予定だったため、身障者申請をしていなかったが、

ストーマは閉じない判断となり、身障者申請をすることになった。

そのため、ストーマの身障者の書類を、主治医先生に手紙付きで依頼した。

私は、仕事のあと、後輩の先生が発表する内分泌学会にいき、応援。

夜はミッシャマイスキーのバイオリンコンサートで、サントリーホールへ。

宏樹は、小腸ストーマもなく、大腸ストーマのみで順調となり、当初下痢だったものも落ち着いてきた模様。

久しぶりの遠出をし、冗談をいったり、だいぶ明るくなった。

そして、その週の日曜日は、休日診療当番日だったため、宏樹は、1日お仕事もこなした。

 

高橋医院