ネットの記事で、漫才師?コメディアンが確かお医者さんで、こんなようなネタがありました。

子供を病院に連れていき、相手が医者だとわかると、

“おむねの写真”が“胸部レントゲン”に言葉が変わるとか、急に専門用語で通じるようになり、

セカンドオピニオンもとれるみたいな、ネタがありました。

ふ~むと思いつつ、先輩によく言われたのを思い出しました。

“医者と教師と警察官の患者さんは、煩いので気をつけろ!”

でも実際は、全然そんなことはなく、むしろ理解力があるので、楽だったりします。

たしかに漫才のネタは、“あるあるなのかもなあ”なんて思ったのでした。

以前は、2足の草鞋で医師と文筆家~森鴎外をはじめ~が多かったですが、

医師とコメディアン、医師と弁護士など幅が広がっていて興味深いです。

そういえば実父も、医師と薬剤師でしたっけ。

先日医師と獣医師の方がいらして、獣医を専門にされていて、とても興味深かったです!

医師と弁護士の方は、医師中心に仕事している方と弁護士中心に仕事している方と知る中では半々ぐらいで、

これまたどうやって選択するのだろうと思うのでした。

 

高橋医院